米軍補給基地、倉庫で爆発 神奈川・相模原
2015年、葉月、8月24日。石川県内は、晴れ。金沢の最高気温は31度。
朝の散歩は、生ごみ捨てのコースで、バス停の方向へ。
小林さん宅、ダンプの四つ角を過ぎて、コンビニの裏からバス通りを渡って、みすぎ公園を一回り。ここの込ステーションで福田さんの奥さんに会い
「お早うございます」。「ワンちゃんの散歩はこれからですか」、家の前まで来ると「窓からのぞいています」と案の定、窓から主を待っていた。
清水のおばあさんに会い「お早うございます」、「年取ると(起きるのが)早くなって…」。在所の入口では、時々会うお爺さん、紙のケースを
いくつも抱えており「お早うございます」、すると横の通りから手押し車にごみ袋を乗せた御婆さんも現れて「お早うございます」。
ユリやサルスベリの美しい湯原さんの奥さんに会い「お早うございます」。田畑さんの前の畑、スイカ畑がすっかりかたづけされて、
後は大根か白菜の種まきかな。神社の前を過ぎて、錦町から車でやってくる畑のおばあさんに会い「お早うございます、いつも早いね」。
なかの公園の前の四つ角はまっすぐ。宇野さん、Dr小坂はまだだ。いつもなら左折だが、西さんちの四つ角もまっすぐ行く。舘山への四つ角では、
何時もの親父さんが、きうりの棚をかたずけていた。坂道、和田さんちのサルビア、秋らしくなってきたのか、赤色がひときわ冴えて美しい。
バス通りを渡ったところで、プードル、ミニダックスフンド連れの奥さん方、更にプードル連れの井上さんにも会い、「お早うございます」。
寺津用水、水量は少なかったが流れは速かった。
この後は、小屋に入って、緑茶を、一杯戴いた後、朝飯。後に、カフェを3杯分を点てた。
時間を見てゆっくり飲む時が至福のひとときだ。
日本列島。非常に強い台風15号は、奄美地方を暴風域に巻き込みながら北東に進んでいて、沖縄や奄美では、ところによって非常に強い風が吹いている。
気象庁は、暴風や高波に厳重に警戒するよう呼びかけている。
石垣市内では、昨夜8時過ぎから、10時の間に、住宅の窓ガラスが割れる被害が7件あったほか、9時半ごろには、石垣市登野城の市道で
走っていた軽乗用車が風にあおられて横転したが、けがはないという。石垣市登野城では、昨夜9時過ぎ、観測史上もっとも大きい、71mの
強風を記録した。
富山。今朝2時半ごろ、北アルプスの剱岳で、3人のパーティーが遭難し、2人は救助されたが、58歳の男が滑落して死亡した。
今朝2時半ごろ、剱岳の東側で、「1人が滑落し、2人が動けなくなった」と登山者から携帯電話で山荘に連絡があった。
山岳警備隊や県の消防防災ヘリコプターが現場に向かい標高2150mの平蔵谷右岸で、滑落した埼玉県滑川町の公務員、佐藤昌之さん(58)を
発見したが、その場で死亡が確認された。3人は東京の山岳会のメンバーで、佐藤さんと一緒に登山をしていた東京都の75歳の男と66歳の女性にけがはなかった。
3人は一昨日の早朝に山荘を出発し、源次郎尾根から剱岳の登頂を目指したが、ルートを間違え、深夜の移動中に遭難したという。
奈良。金魚の産地、大和郡山市で、きのふ第21回「全国金魚すくい選手権大会」があり、1600人が熱戦を繰り広げた。
小・中学生の部は大阪市城東区の小学6年難波輝大君(12)が3分間で35匹、一般の部では大和郡山市の専門学校生小谷隼人さん(19)が
28匹をすくって優勝した。会場には、体長4センチの「小赤」と呼ばれる金魚1千匹をそれぞれ入れた26の水槽が用意された。
参加者は丸い枠に和紙を張った「ポイ」と呼ばれる網を使い、時間内に何匹すくえるかを競う。上位進出者は、じっと水面を見つめて狙いを定め、
すばやくすくい上げていた。
鹿児島。口永良部島の噴火で、住民全員が島を離れる「全島避難」が始まってから、先月の29日で2カ月になった。
口永良部島の住民は、島に戻る見通しが立たない中、コミュニティの維持や避難先での仕事の確保など住民の生活をどう支えていくかが課題となっている。
避難生活の長期化に不安を抱えながら、島民たちは新たな暮らしをスタートさせている。
島の新岳は6月にも噴火し、火山性地震も続く。気象庁の噴火警戒レベルは5(避難)のままだ。
先々月29日の爆発的噴火の後、島の見どころや施設の情報を紹介してきた「口永良部島ポータルサイトひょうたん島」
(http://kuchi-erabu.org/index.html)のトップページに、島の高齢者ボランティアグループ「えらぶ年寄り組」の7人のメンバーが、
噴火当日、空を覆い尽くした噴煙の写真をサイトに載せた。「再び新岳が噴火しました!」。そして島の魅力を伝えるサイト本来の役割を変更し、
島民同士の情報交換の場として活用すると宣言。先月2日には避難者向けの住宅対策などをサイトで紹介した。
「一日も早い全員での帰島に向けて、島民が団結する懸け橋にしたい」。
必要な情報が伝わりにくいと、屋久島の避難所で暮らす住民らは、「えらぶ避難所ニュース」をほぼ毎日発行。「一日も早く全員が
島に帰るためには、受け取る情報に差があってはいけない」との思いを込め、インターネットで公開している。
ニュースを発行するのは、ボランティアサークル「えらぶ年寄り組」。5月29日の噴火後は島民向けの情報に切り替え、サイトに掲載。
印刷したニュースを屋久島に3カ所ある避難所に張り出した。家族と避難所に身を寄せる代表の山口英昌さん(72)は、見舞金の申請方法などをまとめ、
メンバーと協力してニュースに掲載している。
♪でいごの花が咲き 風を呼び 嵐が来た でいごが咲き乱れ 風を呼び 嵐が来た
哀しみは 島わたる 波のよう 哀しみは 島わたる 波のよう
ウージの森で あなたと出会い ウージの下で 千代にさよなら
島唄よ 風にのり 鳥と共に 海を渡れ 島唄よ 風にのり 届けておくれ わたしの涙
でいごの花も散り さざ波がゆれるだけ ささやかな幸せは うたかたぬ波の花
ウージの森で 歌った友よ ウージの下で 八千代に別れ
島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ 島唄よ 風に乗り 届けておくれ 私の愛を
海よ 宇宙よ 神よ 命よ このまま永遠に夕凪を
島唄は 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ 島唄は 風に乗り 届けてたもれ 私(わくぬ)の涙(なだば)
島唄は 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ 島唄は 風に乗り 届けてたもれ 私の愛を
1992年 島唄 THA BOOM 作詞作曲:宮沢和史
神奈川。「テロ攻撃か」、「中国の爆発事故が頭をよぎった…」。
相模原市の米軍施設「相模総合補給廠(しょう)」で、未明に発生した爆発火災では、立て続けに起こった爆発音や激しい火花に、付近住民が一時騒然となった。
今朝0時45分、相模原市にある米陸軍の補給基地「相模総合補給廠で、爆発があった。
火災が起きたのは「相模総合補給廠」の敷地内にある倉庫1棟で、消防車10数台が出動し、倉庫内で燃えているものが特定できなかったため
放水はしなかったというが、これまでに、火はほとんど収まっていて、平屋建ての倉庫およそ900平方mが全焼し、床には、金属製のボンベが散乱しているという。
ほかの施設への延焼はなく、けが人はいないという。基地の周辺には住宅や商業施設などが建ち並んでいるが、火災のあった倉庫は基地の中心付近にあり、
敷地の外まで最も近いところで500mほど離れていて、今のところ、住民から被害の連絡は入っていない。
基地を管理する在日米陸軍の関係者は消防に対して、「火災が起きた倉庫ではボンベと酸化物を保管していて、それに引火したようだ」と説明しているということで、
警察や消防で詳しい状況を調べている。
現場での消火活動に当たった相模原消防署員は、「現場に到着したときには、半径200mほどの範囲に爆発で飛び散ったとみられる
金属製ボンベの破片が散乱していた。倉庫に何が入っているのか分からなかったため、安易に放水できず、なかなか消火活動に入ることができなかった」と、
当時の様子を振り返った。
補給廠はJR横浜線の線路沿いにあり、相模原駅の北側。周辺には高層ビルやマンションが立ち並び、麻布大学や商業施設もある。
米国陸軍の報道官は「爆発した建物の中には、圧縮した窒素、酸素、フロンなどのボンベが入っていた」と説明していて、今後は日米地位協定に基づき、
米軍が原因の調査などを行う。また、午前9時過ぎ、施設を管理している在日米陸軍基地管理本部の司令官のウィリアム・ジョンソンから
相模原市の市長加山に電話があり、今回の火災について謝罪するとともに、経緯について説明があったという。
これに対し、市長は口頭で早急な原因究明と安全対策を徹底するよう求める申し入れを行ったという。相模原市では今後、米軍に対し、
文書でも爆発の原因究明や再発防止策などを求める。
≪相模総合補給廠≫ 相模原市中央区の矢部新田と上矢部、それに小山にまたがる米軍基地で、196ヘクタール余りの敷地に、物資の保管倉庫や
修理工場などの施設がある。基地の周辺には住宅地が立ち並んでいるほか、南側にはJR横浜線の相模原駅や矢部駅があり、西側には保育園、
東側には大学や高校が隣接している。基地の中には食料や日用品のような生活物資が保管されている。
在日米陸軍基地管理本部が管理し、軍用の物資の保管や修理などの兵たん業務を行い、従業員数は今年の5月現在で562人。
この基地を巡っては、これまでに、太平洋戦争当時の焼い弾が基地の中で見つかり、不発弾処理されたほか、9年前の平成18年に日米両政府が
合意した在日米軍の再編計画に基づき、これまでに17ヘクタールが返還されたほか、敷地の西側の一部およそ35ヘクタールについて
日本との共同使用が合意された。
ところで、午前11時半過ぎ、川崎市川崎区浮島町の日鉄住金鋼管の川崎製造所で、解体中の倉庫から出火した。
逃げ遅れやけが人の情報は入っていない。隣接する花王の工場では、屋外に置いてあった段ボールなどに延焼したため、社は従業員600人を避難させた。
出火したのは敷地内の平屋建ての倉庫1棟。消防車や消防ヘリなどが出動し、消火活動にあたった。
倉庫は数週間前から解体作業をしており、この日の作業中に火花が散って引火したとの情報がある。製造所は羽田空港の国際線ターミナルから、
そばを流れる多摩川を挟んで1キロほどの位置にある。倉庫からは黒煙が上がったが、国交省東京空港事務所や航空各社は「火災による運航への
影響はなく、風向きに注意しながら運航を続ける」としている。
日鉄住金鋼管によると、同製造所は敷地面積が2万800平方mで、建屋面積は1万2千平方m。配管用鋼管などを製造している。
♪卯の花の、匂う垣根に 時鳥(ほととぎす)、早も来鳴きて 忍音(しのびね)もらす、夏は来ぬ
さみだれの、そそぐ山田に 早乙女が、裳裾(もすそ)ぬらして 玉苗植うる、夏は来ぬ
橘の、薫るのきばの 窓近く、蛍飛びかい おこたり諌むる、夏は来ぬ
楝(おうち)ちる、川べの宿の 門遠く、水鶏(くいな)声して 夕月すずしき、夏は来ぬ
五月やみ、蛍飛びかい 水鶏(くいな)鳴き、卯の花咲きて 早苗植えわたす、夏は来ぬ
明治29年 夏は来ぬ 作詞:佐々木信綱 作曲:小山作之助
レバノン。かつて地中海貿易の中心地として栄え、美しい町並みで知られるレバノンの首都ベイルートでは、ごみを処理する場所が不足したため、
収集が1か月以上にわたって滞っている。町の中では、放置されたごみで悪臭が出たり、道路が塞がったりしていて、22日には政府の責任を問う
大規模なデモが起き、デモ隊と警察が衝突して少なくとも35人がけがをした。
首相サラームは23日、辞任を示唆するとともに対話を呼びかけたが、デモ隊側は政権の打倒を掲げ抗議を続けていて、再び警察と衝突して混乱は拡大している。
レバノンでは隣国シリアの内戦が飛び火して政治的な混乱が続いたあと、去年2月に首相サラームがイスラム教のシーア派とスンニ派、
それにキリスト教の各勢力からなる政権を発足させた。しかし、1年以上にわたって大統領を選出できないなど「決められない政治」が続いていて、
各勢力の対立などが原因でごみを処理する場所の整備も進まず、政治や社会の混乱が深まっている。
♪白い花が 咲いてた ふるさとの 遠い夢の日 さよならと 云ったら 黙ってうつむいてた お下げ髪
悲しかった あの時の あの 白い花だよ
白い雲が 浮いてた ふるさとの 高いあの峰 さよならと 云ったら 木霊がさよならと 呼んでいた
淋しかった あの時の あの 白い雲だよ
白い月が ないてた ふるさとの 丘の木立に さよならと 云ったら 泪の眸でじっと 見つめてた
悲しかった あの時の あの 白い月だよ
昭和25年 白い花の咲く頃 作詞:寺尾智沙 作曲:田村しげる
うちなー。月桃の花咲く島に軍用トラックふさわしくないヘリ基地反対
大阪府 道浦母都子
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設をめぐる県と政府の第3回集中協議に出席するため、官房副長官杉田和博(元警察庁警備局長)が
きのふ来県し、3月に返還された西普天間住宅地区や同地区と隣接するインダストリアル・コリドー地区などを視察した。杉田は午後3時ごろ
西普天間住宅地区跡地を訪れ、沖縄防衛局長井上一徳や宜野湾市長佐喜真淳から説明を受けた。視察後、杉田はけふ24日午前に、県庁で
第3回協議に臨んだ。県側からは副知事安慶田光男、基地問題を担当する知事公室長のほか、土木建築部長や農林水産部長ら埋め立て承認や
岩礁破砕許可などを所管する部局長も参加し、政府側は杉田が代表者となり、関係省庁の局長級も参加した。
協議では、普天間の危険性除去に取り組む方針を確認した。安慶田は、知事翁長による名護市辺野古での移設作業停止指示を不服として
沖縄防衛局が農相に取り消しを求めた審査請求を取り下げるよう求めたが、杉田は「国の立場は変わらない」と拒否した。
杉田は冒頭で「忌憚ない意見をお願いしたい」と要請。安慶田は「互いに主張は違うが、良い形で協議がまとまればいいと希望する」と応じた。
♪白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘 北国の ああ 北国の春 季節が都会ではわからないだろうと届いたおふくろの小さな包み あの故郷へ帰ろかな 帰ろかな
雪どけ せせらぎ 丸木橋 落葉松の芽がふく 北国の ああ 北国の春 好きだとおたがいに言いだせないまま別れてもう五年 あの娘はどうしてる あの故郷へ帰ろかな 帰ろかな
山吹 朝霧 水車小屋 わらべ唄聞こえる 北国の ああ 北国の春 兄貴も親父似で無口なふたりがたまには酒でも飲んでるだろか あの故郷へ帰ろかな 帰ろかな
1977年 北国の春 作詞:いではく 作曲:遠藤実
解散総選挙。安倍内閣の2年間の評価を問う第47回衆院選は、去年暮れ12月の14日に投開票された。
「景気回復、この道しかない」――。解散総選挙で安倍自民党が掲げた景気浮揚策は日本に「格差」という負の側面をもたらしている。
戦後最低のわずか52%という投票率に象徴されるように、今度の衆院選をしらけさせた大きな責任が野党第1党の民主党にもあったのは
今さら言うまでもない。
戦後70年談話を巡り、野党側が、参院予算委員会で、首相の歴史認識を追及した。
「総理は日本が植民地支配を行ったという認識をお持ちなんですか」(共産党 参院議員 山下芳生)。
「21世紀構想懇談会の報告書においては、日本がかつて台湾や韓国を植民地化したこと、1930年代後半以降、植民地支配が過酷化していったことが
記載されていて、この報告書の上に立って今回の談話を発出したところ」(首相 安倍)。
安倍は「有識者懇談会の報告書の上に立って談話を作成した」と説明し、談話の文章を繰り返し読み上げたが、日本が植民地支配を行ったという
認識を持っているのかどうかについては明確に答えず、審議はたびたび中断した。
安全保障関連法案に反対する大学生らのグループ「SEALDs(シールズ)」が呼び掛けた「全国若者一斉行動」が、きのふ各地で行われた。
シールズによると、北海道から沖縄までの64カ所でデモや集会が実施され、若い世代の反対運動が広がりを見せた。
参加者らは「法案は戦争への道を開く」「私たちの行動は政権にも影響を与えるはずだ」と訴えた。港区の青山公園で開かれたシールズの集会には、
若者や家族連れが続々と集結。6500人が渋谷方面に向け、ラップ調の「憲法守れ」、「戦争反対」とのコールを上げながらデモ行進をした。
集団的自衛権の行使容認を柱とする安全保障関連法案や安倍政権に異議を唱える集会「戦争NO!安倍政権NO!リレートーク@茨城」が
きのふ、JR水戸駅であった。水戸を中心に県内から800人(主催者発表)が集まり、「戦争法案反対」などと訴えた。
10万人の参加をめざす国会前でのデモが30日に予定されているのを前に、県商工団体連合会や憲法九条を守る活動をする市民団体など
20団体でつくる実行委が主催した。水戸駅南口広場には、護憲や脱原発をテーマに活動する社会派アイドルグループ「制服向上委員会」の
4人も駆け付け、童謡の替え歌など四曲を披露。メンバーは「強い日本より平和な日本がいい」、「戦争法案反対」と訴え、こぶしを突き上げた。
衆院憲法審査会で安保法案を「違憲」とした三人の憲法学者の一人、慶大名誉教授小林節もマイクを握り、「安倍政権の積極的平和主義は、
日米が協力して自分に反対する者をつぶした後にできる平和を指す。軍国主義と変わらない」と強調した。
会場では、大学生や戦争体験者の女性ら20人が、マイクを順番に渡しながら安倍政権に対し、意見を述べるリレートークもあった。
仲間とともに平和への祈りを込めた歌を披露した水戸市の片山京子さん(73)は「自分の孫だけでなく、みんなの孫に戦争に行ってほしくない。
声をあげ続ける」と話した。
♪泣けた こらえきれずに 泣けたっけ あの娘と別れた 哀しさに
山のかけすも 鳴いていた 一本杉の 石の地蔵さんのよ 村はずれ
遠い 遠い 想い出しても 遠い空 必ず東京へ ついたなら
便りおくれと 云った娘(ひと)りんごのような 赤いほっぺたのよ あの泪(なみだ)
呼んで 呼んで そっと月夜にゃ 呼んでみた 嫁にもゆかずに この俺の
帰りひたすら 待っている あの娘はいくつ とうに二十はよ 過ぎたろに
昭和30年 別れの一本杉 作詞:高野 公男 作曲:船村徹
神奈川。葉山町一色の県道で、きのふの夕方、女性2人が死亡、男1人が重傷を負ったひき逃げ事件で、県警葉山署は、出頭してきた近くに住む会社員稲葉竜也(20)を
自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)と道路交通法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕した。
稲葉は「ばれたら警察に逮捕され、勤め先をクビになるかもしれないと思って逃げた」と容疑を認めているという。また、稲葉の呼気からは
基準を超えるアルコールが検出されたが、「家に帰って酒を飲んでから出頭した」と説明しているという。
稲葉はきのふの午後5時ごろ、海水浴から帰る途中の男女12人の列に乗用車で突っ込み、横浜市青葉区の女子大学生(23)と横須賀市の
女性(27)を死亡させたほか、東京都調布市の男性(32)に重傷を負わせた疑い。
♪背のびして見る 海峡を 今日も汽笛が 遠ざかる あなたにあげた 夜をかえして 港 港 函館 通り雨
流す涙で 割る酒は だました男の 味がする あなたの影を ひきずりながら 港 宮古 釜石 気仙沼
出船 入船 別れ船 あなた乗せない 帰り船 うしろ姿も 他人のそら似港 三崎 焼津に 御前崎
昭和44年 港町ブルース 作詞:深津武志 補作:なかにし礼 作曲:猪俣公章
板門店。南北高官会談は、ギリギリの交渉が続いている。
前日に引き続いて、きのふ午後3時半から再開された会談は、夜を徹して続いているが、軍事放送の中止を要求する北朝鮮側と、韓国兵が
重傷を負った地雷事件への謝罪を求める韓国側の立場の隔たりから協議が難航している。
こうした中、北朝鮮の保有する70隻の潜水艦のうち、7割ほどが基地を出て、韓国軍が行方を把握できない「異例の事態」となっていることが分かった。
南北の双方が戦闘態勢を強化する一方、軍事境界線にある板門店(パンムンジョム)では、衝突を避けるためのギリギリの交渉が続いている。
♪波の背の背に 揺られて揺れて 月の潮路の かえり船
霞む故国よ 小島の沖に 夢もわびしく よみがえる
捨てた未練が 未練となって 今も昔の せつなさよ
瞼あわせりゃ 瞼ににじむ 霧の波止場の 銅鑼の音
熱いなみだも 故国に着けば うれし涙と 変わるだろう
鴎ゆくなら 男のこころ せめてあの娘に つたえてよ
昭和21年 帰り船 作詞:清水みのる 作曲:倉若晴生
岩手。本州では今季初めてとなるサンマが、今朝大船渡市の大船渡漁港で水揚げされた。
漁は9月ごろに最盛期を迎え、ロシア海域から三陸の沖合で取れた「秋の味覚」が全国各地に送られる。鎌田水産が所有する第8三笠丸(199トン)が、
20〜22日に取ったサンマ70トンを水揚げ。漁労長の清枝光臣さん(72)は「出だしにしては例年にない大漁。少し小ぶりだが、脂のりは良い」と太鼓判を押した。
漁港に隣接する魚市場に青光りする新鮮な初物が運び込まれると、仲買人らも活気づき、入札では1キロ600〜700円の値段がついた。
福島。大震災の犠牲者を悼み、被災地再生を願って創作された「ふくしま未来神楽」が、きのふ福島市の福島稲荷神社に奉納された。
県立高校教諭で詩人の和合亮一さん(47)らが、犠牲者の鎮魂と共に被災地から新しい文化を生みだそうと企画した。福島市でバレエ教室を主宰する
神田もとよさんが振り付けを担当し、作曲家で福島大名誉教授の嶋津武仁さんらが曲を作った。神楽は4部構成で、境内に設けた舞台で
8〜65歳の踊り手たちが舞を披露した。「序の舞」では、太鼓が鳴り響く中、踊り手たちが川の象徴として竜を表現。「女性たちによる
未来雅楽」は、女子高校生が津波の犠牲者を悼む詩を朗読して、神田さんが鎮魂の思いを込めて踊った。
最後の「未来神楽『風来』」では、鬼の面をかぶった踊り手が津波で大切な人を失った悲しみや怒りを表現。舞台に立った和合さんらが
「祈る 未来を祀まつり 土を耕さんと」と口上を述べ、再生を願った。鑑賞した福島市の学童保育指導員、山本みゆきさん(60)は
「原発事故への怒りが届かないもどかしさを表現してくれた。今後も続けてほしい」と。
♪何から何まで 真っ暗闇よ 筋の通らぬ ことばかり 右を向いても 左を見ても 馬鹿と阿呆の 絡み合い どこに男の 夢がある
好いた惚れたとけだものごっこが罷(まか)り通る世の中でございます。好いた惚れたはもともと「こころ」が決めるもの…
こんなことを申し上げる私もやっぱり古い人間でござんしょうかねえ。
一つの心に 重なる心 それが恋なら それもよし しょせんこの世は 男と女 意地に裂かれる 恋もあり 夢に消される 意地もある
なんだかんだとお説教じみたことを申して参りましたが、そういう私も日陰育ちのひねくれ者、お天道様に背中を向けて歩く、馬鹿な人間でございます。
昭和46年 傷だらけの人生 作詞:藤田まさと 作曲:吉田正
京都。敗戦直後、徴用先の日本から祖国へ帰る朝鮮人労働者らを乗せ、朝鮮半島に向かっていた旧海軍の輸送船が舞鶴湾で爆発して沈没し、
500人以上が犠牲になった「浮島丸事件」から70年となったけふ24日、現場近くの舞鶴市佐波賀の公園で追悼集会が開かれた。
地元住民や京都朝鮮中高級学校の生徒ら350人が参加。黙とう後、ふるさとに帰れなかった犠牲者をしのぶ追悼歌を歌い、最後に海に花を投げ入れた。
「浮島丸殉難者を追悼する会」の会長余江勝彦さん(74)は「70年が過ぎたが戦争の歴史の一つとして伝え続けていきたい」と話した。
ろうそくをともし、無縁仏を供養する京都の晩夏の風物詩「千灯供養」が、きのふ右京区の化野念仏寺で始まった。
風雨に耐え、丸みを帯びてこけむした数千の石仏や石塔が炎に照らされ、参拝客らは目を閉じて静かに手を合わせた。午後6時ごろ、僧侶らが
地蔵堂から境内を回って、読経を開始。参拝客らは「西院の河原」に並べられた石仏の前で次々とろうそくに火をともした。
化野念仏寺周辺は平安時代から葬送の地として知られ、石仏が置かれていた。千灯供養は明治時代に僧侶らが周辺の石仏を集めて弔ったのが始まりとされている。
浪速大阪。平田奈津美さんと星野凌斗君が通っていた寝屋川市立の中学校では、夏休み期間が終わり、けふ事件後初の登校日を迎えた。
教職員や地域住民、警察官らが通学路に立つ中、生徒らはうつむきがちで足早に学校へと向かった。
午前の始業式で校長が「本当に悲しい。何かつらいことがあれば、すぐ相談してほしい」と生徒に伝え、全員で黙とう。午前中で下校させたという。
中学2年の男子生徒(13)は「2人が亡くなり本当に残念。事件は残虐で怖く、親も心配していた」と不安を隠せない様子。
「2人が生きていたら、もっと多くのことを友人と学べただろうに」と悼んだ。
大阪府教委などによると、高槻市で見つかった遺体の身元が平田さんと判明した18日、中学校にスクールカウンセラーの派遣を決定。
25日から全生徒を対象にした担任との面談を実施し、必要に応じてカウンセラーにつなげる。
一方、星野君の告別式がけふ、寝屋川市内の斎場で営まれ、参列した友人や親族らが最後の別れを惜しんだ。同じ中学校の生徒らが次々と訪れ、
ハンカチで目頭を押さえながら斎場へ入る喪服姿の女性も見られた。
♪白い夜霧の灯りに濡れて 別れ切ないプラットホーム ベルが鳴る ベルが鳴る
さらばと告げて手を振る君は 赤いランプの終列車
涙かくして 微笑み合(お)うて 窓に残した心の温み あの人は あの人は
いつまた逢える旅路の人か 赤いランプの終列車
遠い汽笛に うすれる影に 一人たたずむプラットホーム さようなら さようなら
瞼の奥に哀しく消える 赤いランプの終列車
昭和27年 赤いランプの終列車 作詞:大倉芳郎 作曲:江口夜詩
リビア。地中海では、22日、20隻以上の船やボートから遭難信号が出され、イタリアの艦船などがEU=ヨーロッパ連合の救助ミッションの一環で
現場での救難活動を行った。結果、船やボートに乗っていて救助された難民や移民は、合わせて4400人に上ったという。
イタリアの沿岸警備隊によると、いずれの人たちもリビアを出発してイタリアを目指していたとみられるということで、僅か1日で4400人が
救助されるのは過去最多の規模だ。イタリアの当局などが公開した救難活動の映像からは、屋根もない木造の船やボートに難民らがすし詰め状態で
乗っている様子や、生まれたばかりの子どもを抱えた母親が助けを求めている様子などから、悪質な密航業者のあっせんで乗船したことがうかがえる。
ヨーロッパでは、中東やアフリカから船で経由地のイタリアやギリシャに渡り、経済的に豊かなドイツやイギリスを目指す難民や移民があとをたたず、
IOM=国際移住機関によると、今年1月から今月20日までに25万人を超え大きな問題になっている。
♪蚊帳の中から花を見る 咲いて儚い 翠芙蓉 若い日の美しい 私を抱いて欲しかった 忍び会う恋 風の盆
私あなたの腕の中 はねてはじけて 鮎になる この命欲しいなら いつでも死んでみせますわ 夜に泣いてる三味の音
生きて添えない二人なら 旅に出ましょ まぼろしの 遅すぎた恋だから 命をかけて覆す おわら恋歌 道連れに
1989年 風の盆恋歌 作詞:なかにし礼 作曲:三木たかし
富山。来月1日からの「おわら風の盆」を前に、八尾町では一足早く、町流しなどが披露される前夜祭が20日夜から始まっている。
しっとりと濡れた路面に哀愁を帯びた胡弓の音色や歌が響く中、キレのある勇壮な男踊りと優美な女踊りに詰めかけた見物客は見とれていた。
高岡市坂下町通りで、4〜10月の第2、4日曜日に開かれている「たかおか朝市」が三十五周年を迎えた。
きのふは記念イベントとして高山市の陣屋前朝市や七尾市から出店を誘致するなどし、普段より多い5千人が訪れて買い物を楽しんだ。
イベントは坂下町商店街の役員らが中心となり企画した。周辺ホテルにクーポン券を置いて観光客を誘致。特設会場では、高山市からは
こだわりのりんごジュースや桃、七尾市からは押し寿司やおはぎなどが売られ、30分ほどで完売した。
通りには野菜や衣類、グラス、花などが並び、高岡商業高校の生徒たちによる出店もあり、ヨーグルトやシロエビせんべいなどを販売した。
この日初めて朝市を訪れたという高岡市能町の主婦(64)は、オクラやブルーベリーなどを購入。「予想以上のにぎわいで楽しい。
また来ようかな」、なんて。
福井。永平寺町の夏の風物詩「九頭竜フェスティバル・永平寺大燈籠ながし」が、昨夜、永平寺河川公園であった。
先祖への思いを込めた1万個の灯籠が九頭竜川の川面を染め上げた。午後7時過ぎ、大本山永平寺の役寮ら120人が大施食法要を営み、
読経が終わると、監院老師佐藤好春らが灯籠を清流に流した。次々と流れる灯籠は光の帯となり、訪れた町民や観光客らは、日本夜景遺産にも選ばれた
幻想的な希望の灯火をいつまでも見送っていた。町商工会青年部が7年ぶりに復活させた「あんどん山車」が巡行。会場では太鼓や音楽のステージショーなどもあった。
日本一短い手紙のコンクール受賞作品を展示する「一筆啓上日本一短い手紙の館」が、きのふ坂井市にオープンした。
館は木造2階建て。1階には、今年23回目を迎える賞の過去の受賞作4400点をパネルや映像で展示。「父ちゃんも人を殺したの、
昔何もわからないで悲しい質問をしてごめんなさい」と兵隊だった父に娘が書いた手紙や「フランスが遠いのではなく、私の心が届かない
あなたの心が遠いのです」と恋人への切ない気持ちをつづった作品などを見ることができる。
能登。輪島の夏の終わりを彩る「輪島大祭」が、一昨日輪島市海士町の奥津比刀iおきつひめ)神社の大祭で幕を開けた。
みこしが海に担ぎ入れられる「海中渡御」があった。日没前、顔に白粉やほお紅をぬり、エプロンなどで「女装」した若者50人が、
みこしを担いで袖ケ浜に到着。「ヤッサ、ヤッサ」のかけ声で海に入ると、子どもたちが浜に引き戻そうと綱を引き、みこしは激しく海を行き来した。
きのふは重蔵神社(河井町)、けふ24日は住吉神社(鳳至町)、明日25日は輪島前神社(輪島崎町)の大祭。みこしやキリコが市中を練り歩き、
松明を倒して御幣を奪い合う松明神事などがある。
内灘町民でつくる「うちなだ・戦争ほうきの会」が、きのふ、シンボルの箒(ほうき)などを手に町内を歩き、安全保障関連法案の廃案を呼びかけた。
「ほうき」には戦争放棄だけでなく、声を上げ「蜂起」し、安保法案を掃き出すという意味も込めた。7月に結成し、週2日、町内で廃案を訴えている。
この日は50人が浜千鳥公園(千鳥台4丁目)から内灘駅まで1キロを歩いた。コース周辺では反基地運動の草分けとして知られる「内灘闘争」で
住民が座り込みをしたとされる。参加者は「民主主義を守れ」、「後方支援は戦争そのもの」などと訴えた。毎週活動に参加する水口裕子さん(67)は
「反基地運動のあった内灘から平和への声をあげていきたい」。事務担当の角田和嘉さん(69)は「国民の声をくむのが政治家の仕事。
声をしっかり聞いてほしい」と。
金沢。自治労の全国大会が3日間の日程で金沢で始まった。
期間中、延べ2万人が参加、北陸新幹線金沢開業後、最大規模の大会となる。金沢市で幕を開けた自治労の定期大会は県内では18年ぶり3回目の開催。
会場のいしかわ総合スポーツセンターに全国の自治体の労働組合員ら4500人が集まり、自治労県本部の中央執行委員長中川博が
「今年は北陸新幹線の金沢開業と戦後70年の節目の年ということで、石川県で活発な議論が交わされることを期待したい」と挨拶した。
また、民主党の代表岡田克也は安保法制をめぐる問題について「海外での武力行使には抑制的に憲法の平和主義の理念をしっかりと守っていくのが
民主党の道」と安倍政権との立場の違いを際立たせた。大会には3日間でのべ2万人が参加する予定で、運営側も混雑を避けるため専用のバス
50台を数分おきに出発させるほか参加者の昼食に弁当8000個を用意するなど入念な準備の下受け入れ態勢を整えた。
自治労定期大会はあさってまで開かれ、今後の活動方針や組織強化の取り組みなどを議論する。
民主党の代表岡田克也は、きのふ石川県入りし、来年夏の参院選県選挙区に関し「石川は昨年末の衆院選で多くの得票があり、
勝てる可能性がある地域だ。いい人物で勝てる候補を、年内にも擁立したい」と、党県連と連携して選考を急ぐ考えを示した。
参院選の争点について、岡田は「格差の問題や安保法制、国のあり方などを取り上げていきたい」と述べ、1人区での候補者調整を含めた
野党共闘を進めていく姿勢を強調した。衆参ダブル選の可能性も否定できないとし、県連の代表近藤和也や副代表田中美絵子の参院選転出は「考えていない」と語った。
加賀。能美市の辰口地区では、市が運用している井戸が25本あり、機械部品メーカーの工場や家庭などに水を供給している。
ところが、5月の中旬ごろから、雨の量が少なくなったことで、井戸の水位がそれぞれ通常より6〜9mほど低下した。
このため、工場で使う水が不足する可能性が出てきたことから、能美市は急きょ、市内にある県の調整池から工場まで水を送ることになり、
長さ1キロの配管を先月設置した。また、工場に送られる県の水はこれまで使っていた市の水より料金が高く、その差額は能美市が負担している。
更に、水源を確保するため、今年中に新たな井戸を3本掘ることになり、こうした対策に掛かる費用を計算した結果、総額で5億6000万円が
必要になることが分かった。このため、能美市ではこの対策費を9月の補正予算案に計上し、市議会にはかる方向で検討している。
Do it!(ともかくやりなさい)
Go against!(風に向かって走れ)
熊川哲也
朝の来ない夜はない 春の来ない冬もない 人生万事地球と同じ春夏秋冬 花も咲けば雨も降る。
往く道は精進にして、忍びて終わり悔いなし
酒井雄哉 高倉健の座右の銘
他人から「どう思われるか」より、他人のために「何ができるか」。
冷に耐え、苦に耐え、煩に耐え、閑に耐え、競わず、争わず、もって大事をなすべし
高倉健
「出合いこそ力」と訴えていたのは白山麓、白峰に「僻村塾」を開いて、ゴルフ場などの乱開発を戒めた直木賞作家の故高橋治。
回光返照(えこう へんしょう)
自らの光を外へ向けるのではなく、 内なる自分へ向けて、心の中を照らし出し、自分自身を省みること。
人に愛 花に水
People love to water the flowers
風薫る皐月も今や、葉月、8月入りしている。
葉月、8月24日だ。月日の経つのは、何とも早い。
蝉しぐれだ。
夕方の散歩は、たかみ公園からバス通りを越えるなど何時ものコースを歩いた。
この庭や樫の落ち葉のとこしなえ
高浜虚子 富山県旧福野町
枯れ芝よ団結をして春を待つ
鶴彬 旧高松町
笹鳴(ささなき)や馬込は垣もまだらにて
犀星 昭和3年「馬込日記」 「萬福寺」(東京・大田区南馬込)境内
聞き流すことも処世や心太(ところてん)
箕面 藤堂
薔薇美しき 真紅のバラの就中
(々)
trust me.
I Have a Dream
2015 葉月、8月24日(ふ)
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